採用情報

先輩社員座談会

座談会1

わたしたちが答えています。

座談会2

先輩社員に4つの質問







司会
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Q1:いつごろから就職活動を始めましたか。

N.E

説明会に行ったりするような就職活動を始めたのは、3月です。 自己分析や企業研究、面接の練習等は12月頃に始めました。 私たちの時は、前の年の就職活動時期よりも情報開示などが遅く行われたため、 情報解禁となった3月1日から説明会等への参加を始めました。 活動を始めた時は、不安と楽しみがありました。 活動を始めるにあたって何をすればよいのか、面接時にはどのような対応をされるのか 本当に内定を出してもらえるのか、と多くの不安がありました。 楽しみだった事は今まで自分が関わったことがないような職種・仕事をしている方々の お話しを聞くことができたという点です。色々なお話しを聞けてとても楽しかったです。

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N.E
N.E

大学4年(2014年)の12月の終わりから始めました。 4年間サークル活動に打ち込みすぎた弊害で単位が足らず、就活のスタートが出遅れました。 2015年の2月に、ある企業から内定を頂けたものの納得が出来ず内定は辞退しました。 大学卒業後も就職活動を継続していましたが、卒業から3ヶ月程は就職エージェントを介して、 新卒枠ではなく既卒枠での採用を行っている企業に絞って選考を受けていました。 「働いていない」という焦りがあったため、採用後すぐに働き始められる企業を探していました。 焦りや、自身で企業を選択する幅が狭いといった理由から、 このような形の就職活動は上手く行きませんでした。 焦らず自身のペースで、納得できるような就職先を探したいという思いから、 2015年の7月半ばから新卒枠での採用選考を受け始めました。 HASの選考を受け始めたのは10月頃だったと記憶しています。

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N.E
S T

活動を始めるのがとても遅く、これまでの自分の計画性の無い行動に後悔をしていました。 当然周りはほとんど既に就職先が決まっていたため、自分に内定を出してくれるような企業があるのだろうか 卒業までに進路が決まらないのではないかという焦りと、恐怖でいっぱいでした。 正直何もかも投げ出してしまいたい、やめてしまいたいと当時は思っていました。

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S T
R H

就職活動を始めたのは11月半ばと一般的には遅い時期からの活動になりました。 その理由は、以前よりIT関連に進むか教師を目指すか迷っており、教員免許を取得するという 理由から教育学部へ進んだものの長い間悩み続けておりました。大学院への進学も考えましたが 最終的にIT関連に進むことを決めました。 遅い時期からの開始で、決まるかどうか不安はありましたが「やるしかない」という覚悟で 就職活動に臨みました。

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R H
Y W

就職活動を始めたのは大学3年の6月頃です、公務員を志望していたためです。 大学が秋田にあったため学校や学部では就職の情報や友人の活動状況がわかりにくく 就職活動に対する緊迫感が薄かったです。 公務員をやめて企業就職をめざし活動を始めたのは、8月頃です。

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Y W
M N

大学3年の11月頃からです。授業数が減り部活も引退したので余裕が持てたのと、 ちょうど大学で合同説明会があったのでこの時期になりました。 どんなことをしているのか、どのような人が働いているのか等を知ることができる場であった為、 合同説明会や会社説明会に行く事がとても楽しかったです。 企業を回り始めた当初はわからないことが多く、何を質問すればいいか、なかなか思いつかなかったです。 その為、聞いた内容だけでなく、その会社の印象等も含めてたくさんメモしていこうと意気込んでいました。

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M N
Y T

昨年から就職活動のスケジュールに変更があったことから、一月頃からインターンなどに参加し始めました。 最初は多くの合同説明会に行って、色々な業界を知り、企業ごとの特徴と自分のやりたいことを比較しながら、活動していました。 様々な業界に興味がありましたが、大学で学んできた情報・通信系の知識を生かすことのできるSEの職種と絞って企業研究を続けました。活動中は不安に思う事もありましたが、これから働いていく会社を自分で決めると前向きな気持ちで臨んでいました。

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Y T
M K

3月の就活解禁からエントリーや学内企業説明会などは行っていましたが本格的に始めたのは4月初旬くらいからでした。 本格的に始めたのがこの頃になった理由は、体育会本部に所属しており3月~4月にクラブ勧誘などの新入生に向けイベントを企画・運営を行っていたためです。就活のスケジュールが変更になり、今までの情報が参考にならないことも多く不安がありました。実際に就活を行っていく中で徐々にそういった不安も少なくなりました。

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M K
A S

企業説明会などの企業側の採用活動が解禁となる3月から活動を開始しましたが、自分が興味を持った会社の多くが4月から説明会を行っていたこともあり、本格的に開始したのは4月になってからです。 就職活動を始めた当初は勝手が分からず戸惑いがありましたが、活動を続けてくうちに自分の考えや将来像をイメージすることができ、それがモチベーションアップに繋がりました。

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A S
司会
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Q2:志望する職種(企業)を選ぶために重視したことはなんですか。

N E

特に重視していたことは一か月以上の研修がある企業、威圧的な面接をしない企業です。 研修は企業で働く上での土台作りとして、自分にとって必ず必要な事であると考えていました。 また、それだけでなく九州から関東に出ようと考えていた私は、新しくなった生活環境を落ち着かせる期間としても考えていたためです。 威圧的な面接をしない企業と言う点においては、就職活動中に決めました。 威圧的と言うよりも、緊張感のある空気で面接が行われるのが普通であると考えてましたが和やかな雰囲気で行われる面接がほとんどであり、就職活動中の自分はそういった企業に良い印象を受けたためです。

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N.E
K M

就職活動を行うにあたり重視している点が二つありました。 初めに、業務に臨む上で、自身が興味を持って知識を吸収することが出来る職種・業種であるかどうかということです。これは業務にモチベーションを感じるためには、不可欠なことであると感じたためです。 次に今後発展が見込まれる職種・業種であるかどうか。これは学んだ知識を活かし最大限効果的に使うためには業界の発展も不可欠なことであると感じていました。こうした観点を重視していたのでIT企業をメインに、医療機器メーカーや商社も受けていました。

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K M
S T

今の職種を選んだ理由は日々新しい業務を経験できるという点と、私は文系出身なので全く知らないIT業界に行くのも面白そうだと考えたからです。私は就活当時、IT企業が実際のところ何をしているのか、どんな業界なのかということはネットで検索できる程度の知識しか持っていませんでした。ただ新しい知識を学び続けなければいけない業界というイメージから、毎日の仕事に好奇心を持って働き続けられるのではないかと考えました。

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S T
R H

先ほど申し上げたとおり、教員かIT関連への就職活動で悩んでいました。 高等学校時代に数的処理をプログラミングするという授業があり、そこでプログラムに触れ、 それからずっと興味を持ち続けておりました。最終的には教員ではなくプログラムの道を選ぶこととなりこの業界を選択しました。

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R H
Y W

SEと言う職種が常に自分の知識を伸ばしていける職種だからです。 この業界は技術の発展が著しいです、そのため常に学び用いる事で仕事としての成果が生まれるからです。 学んだ技術や知識を生かしてお客様に提案していけると言うことはとても素晴らしいと思いこの業界に決めました。

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Y W
M N

最初に企業理念や社会貢献度が高い所を重視していました。 説明会や面接等、就職活動を進めていくにつれて、同じ所で何十年も仕事をしていく為には自分にとって何が一番大切かを考えるようになりました。 未来をイメージして考えた結果、私は職場の雰囲気や仕事内容等を重視するようになり企業を選ぶ見方が変わりました。

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M N
Y T

学生時代に長期入院をし、その際に多くのIT技術を目にした事から医療機器に興味を持ちました。企業を回る中で、4年間、情報ネットワークや通信技術など大学で勉強してきたことを軸にして仕事をしていきたいと強く思うようになり、情報・通信業界に絞りました。会社に強みがあり、働いていくうえで幅広く様々な開発が行えること、また働きやすい環境や雰囲気であること重視して企業を選んでいました。

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Y T
M K

企業を選ぶために重視したことは2つあります。1つ目は、様々なことに挑戦できること、2つ目は、会社の雰囲気です。その理由は、会社の雰囲気がよくなければ様々なことに挑戦しようとしても挑戦することができないと思ったからです。ITは日常に欠かせないもので日々進化しているので挑戦しがいがあり、様々なことに挑戦できると思いSEを選びました。他には、大学で所属していた部活や体育会本部の経験を生かしてイベントなどの企画ができるような会社も考えていました。

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M K
A S

私がシステムエンジニア職を選んだ理由としては、プログラミング技術を学ぶことで自身のシステム開発スキルを高め、さらにそのスキルを次の仕事に活すことできる点において魅力を感じたからです。 他に興味を持った職種としては住宅が好きなこともあり、マンション管理や、日商簿記の資格を生かすことができる経理系の職種を募集している企業も検討しておりました。

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A S
座談会3
司会
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Q3:最終的にHASに入社を決定した理由を教えてください。

N.E

私がHASを選んだ理由は、私が重視している点の威圧的な面接がなかったこと、一か月以上の研修があることです。内定後の対応では私が思ってもいない対応までしてくれたと感じています。私は他の企業よりも手厚い学生への対応に惹かれHASを選びました。他の企業は金融と教育の企業でした。

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N.E
N.E

情報系の知識はほとんどゼロに近い状態ではありましたが、 "システム"が社会インフラの一部として機能している事実には以前から興味を持っていました。社会インフラは人間の生活の基盤となるものであり、止まってはならないものです。ATMなどを動かすシステムも例外ではありません。このような"社会インフラとしてのシステム"に興味を持ち、IT企業を受け始めたのですが、中でもHASには、止まらないことに絶大な定評のある"NonStop サーバー"を扱う数少ない企業であることに大きな魅力を感じました。NonStop サーバーに携わることは、上記の"社会インフラとしてのシステム"に携わることに等しいと考えたためです。

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N.E
S T

採用担当者の方の印象が一番大きい理由になります。会社説明会の時から最終面接が終わるまで終始大変親切で丁寧な対応をしていただきこの会社で働きたいと思いました。他の企業でも丁寧な対応をしていただきましたが、服装や会社の雰囲気など、自分には向いていないなと感じる点があり比較した結果HASに決めました。

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S T
R H

就職活動を行っていく中で、HASに出会いました。やはり一番気になったのは、NonStopと呼ばれるサーバーの存在でした。私はハードウェアにそこまで詳しいわけではないのですが、同業他社と比較した際に、特定の強みを持っている会社なのだと感じました。そこでサーバーやNonStopに関して実際に調べてみて、興味を持ったことから実際に会社説明会に行ってみようと思いました。さらに実際に面接を受けてみて、先輩社員の方々とお話をする中で、働きやすそうな環境だと感じて、入社を決めました。

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R H
Y W

私が会社を選ぶ時に重視した点は、面接での対応と人材採用への熱意を感じられるかどうかです。他の会社は堅苦しい雰囲気でマニュアル的な面接でした。HASは和やかな雰囲気を作ってくれて緊張感をほぐそうとしてくれたのでいつも以上に自分の事を話す事ができました。そうした面接の雰囲気でHASは思いやりがあり、人を外見で評価しない会社であると思ったので入社することを決めました。

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Y W
M N

HASの社員の方達といろんなお話をして、人柄がとてもよく、良い会社だなと思った事が一番の決め手でした。当時は、大学の研究内容と似た仕事ができる、音響機器メーカーの企業と比較していましが、選考を進めていくにつれて、不安な事や気になる事を質問していき、自分はその企業で働いていける覚悟があるか職場の人間関係は大丈夫であるのか等を考えました。

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M N
Y T

HASの他にSE職の企業からの内定を頂きました。HASは選考の中でお会いした社員の方は、気さくな方が多く今まで回ってきた企業の中でもとても印象が良かったです。三か月に一度、本社でビアバストと言う社内親睦会やクラブ活動など社内交流が盛んにお行われている事や、特に他社にはないNonStop サーバーと言う強みに加えて、様々な業種のシステム開発にも力を入れているところに惹かれてHASで働きたいと強く思い入社を決めました。

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Y T
M K

入社を決定した理由は2つあります。1つ目は、説明会・選考や内定者懇談会などを通して社内や社員を見て会社の雰囲気がよいと感じたこと、2つ目は、様々なことに挑戦でき自分の力を発揮できると思ったからです。説明会・選考で社員や社内の雰囲気などを見るようにしていました。いろいろな企業を受けましたが、その中でHASの社員の方たちの印象がとても良かったです。入社して感じたことは、私がイメージしていた通りの雰囲気でした。

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M K
A S

同業種と比較し、HASを選んだ一番のポイントは、自分の将来的な成長を考えた時に、他社より多種多様な業務に触れることができ、それを学べる面において勝っていたからです。また会社説明の時に感じた社内の雰囲気や給与面においても良い印象でしたので最終的にHASに入社することを決めました。

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A S
司会
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Q4:今後の目標・抱負を教えてください。

N.E

配属されて思った事は今までの自分とは違う自分に出会えると言うことです。 配属前は自分自身の事をわかって理解していたつもりでした。 配属後は自分にとって初めて学習すること、体験することが多く自分の新しい面をどんどん発見している気がします。 新しい自分の良い面だけでなく、社会人として配属された部署で仕事をしていく上で不足している点の方が多いです。 今後の目標は発見できた自分の不足している面を補っていくことです。 そして今は自分のできることをしっかり一つ一つ頑張っていきたいと思います。

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N.E
N.E

配属された部署では多くのソフトウェアを扱っているのですが、それぞれが持つ機能やどのような使われ方をしているのかなど、まだ知らないことが山積みです。 業務を通してそれらを学ぶことで、HASが扱うソフトウェアやシステムの導入で実現出来ることのイメージを自身の中に持つことが直近の目標です。身に着けた知識を基に、 いずれは生活に必要不可欠なシステムを支えることに携わりたいと考えています。

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N.E
S T

今はまだ何もできない私ですが、早く仕事を覚えて忙しそうに仕事をしている先輩方に 迷惑をかけないで、わからない事はすぐに助けを求めて一つ一つの仕事をこなしていくことが 目標です。みなさんに迷惑をかけないように努力していきたいと思います。

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S T
R H

私は今までにもプログラムに触れた経験はないわけではありませんでしたが、高校時代に触ったプログラミング言語はプログラムの学習用で、一般の業務に使用されるようなものではありませんでした。 そのため研修では初めてやることも多く、学ぶべきことも多数あり、それは配属後も同様でした。 ITの世界では新しい技術が次々と開発され、必要とされる知識も刻々と変化していきます。 その中で技術者としての力を身に着けていくためにも、新しい知識を積極的に学んでいきたいと思っています。

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R H
Y W

配属された部門の先輩に「この部を会社で一番の部にする!だから君も一緒に頑張ろう!」と言われました。 私はまだ一人で何もできないほど未熟ですが、アドバイスをくれる先輩のように私も志を高くもち先輩の言葉に応えられるようなれる努力をしていくことが今の目標です。

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Y W
M N

配属前までは学校の授業と同じように教えてもらうのを待つことがほとんどでした。けれど配属されて仕事が始まると覚えなきゃいけないことがたくさんあります。 その為、配属されてからは分からないところがあると先に進まないし成長もできない事がはっきりと実感しました。 今は自分が成長するためにも、分からない所をどんどん聞いて理解していく努力をしています。仕事を覚えながら、いろんな人の尊敬する所を見つけて真似してしていきながら周りから頼られる社会人を目指しています。

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M N
Y T

研修を終えて社外での開発プロジェクトに参加しています。先輩に教えていただきながら目の前の仕事に精一杯になることも多いです。日々学ぶ事が沢山あり、とてもやりがいがあります。 今後の目標は業務や知識をより身に着ける事です。そのためにはより積極的に行動し、取り組む姿勢を持って働いて行きたいです。経験したこと一つ一つを着実に自分のものとして仕事を任せてもらうように努力します。

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Y T
M K

信頼され、「この人に仕事を任せたい」と頼られる・慕われる人になることが目標です。 そのために、日々勉強して知識や技術を身に付けて自分の力を発揮できるようにしていこうと思います。 そして、何事にも果敢に挑戦して信頼されるように努力していきます。 配属されて思ったことは、信頼関係はとても大事であると言うことです。 まずは、1つ1つ丁寧に今できることをしっかりやっていろんなことを学んで信頼を積み重ねていかなくてはいけないと思いました。

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M K
A S

今は先輩方の指導のもとで仕事をさせていただいている状態ですが、毎日が勉強という状況です。分からない点については自分で調べるようにしていますが、それでも分からないことについては先輩方に確認させて頂くようにしています。 少し大変と思うこともありますが優しく教えて頂ける環境があるため助かっております。 今は勉強することが多く、実際の業務には徐々に参加させていただくような感じですので今後の目標としては、多くの仕事を覚えてスキルアップし、そして先輩方のように信頼され尊敬できるような人になりたいと思います。

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A S
座談会4

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