LIFE CYCLE MANAGEMENT(ライフサイクル マネジメント)

コンピュータシステムは日々の運用、維持、開発により成長し、複雑化し、他のシステムと関連性も増していきます。
HW(Hardware)の更改作業は性能、機能への大きな期待と表裏一体に、安定稼動にむけたリスクが存在します。
特にEOSL(End of Service Life)がHW更改の主要因であれば、“リスクを勘案しシステムの延命を図りたい”というお客様の声は、決して少なくありません。

HASは創立から30年間、クレジットカード、銀行、通信、取引所などミッションクリティカルな分野において、システムの開発、パッケージの開発販売、システムインテグレーションといった業務に携わってまいりました。
これらの分野においても、システム基盤の平均的な使用期間は確実に長期化する傾向にあります。
長期に継続使用することで、EOSLへの対策もまた重要なファクターとなってきました。

LIFE CYCLE MANAGEMENTとは、コンピュータの導入から延命、更改、廃棄といったイベントに対し、これまで以上にお客様の自由度、選択肢を増やし、システムのアジリティを高めていくものです。弊社が長年培ったノウハウからお客様へ様々な解決策を提供します。

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EOSLでお困りではありませんか?

LIFE CYCLE MANAGEMENTは、お客様のご要望に沿った形でサービスプランをお作りするものです。また、保守だけでなく更改を含めたご相談にもHASは、お応えします。

お問い合わせ

古物取引許認可:東京都公安委員会 301091508219

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