先輩社員座談会

先輩座談会 私の就活経験2017年入社

座談会2017_1

わたしたちが答えています。

yi
システムディベロップメント
事業部
2017年
人間科学部卒
au
ソリューション&
インテグレーション事業部
2017年
政策科学部卒
ke
システムディベロップメント
事業部
2017年
社会システム科学部卒
mo
ソリューション&
インテグレーション事業部
2017年
生命理工学部卒
yk
プラットフォーム
ソリューション事業部
2017年
文学部卒
kk
システムディベロップメント
事業部
2017年
法学部卒
rk
システムディベロップメント
事業部
2017年
経済学部卒
sn
プラットフォーム
ソリューション事業部
2017年
国際学部卒
kt
ソリューション&
インテグレーション事業部
2017年
経済学部卒

先輩社員に4つの質問







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Q1:いつごろから就職活動を始めましたか。

yi

情報開示が3月1日がとなっていたので、その日から始めました。3月1日を迎えるまで、企業説明会への参加・自己分析などは、全くしたことがなかったです。インターン等にも参加したことはありません。1週間に2回くらいのペースで単独企業説明会、機会があれば大型合同企業説明会に参加して、会社を知るところから始めました。就活は、企業との「出会い」だと思うので、業界を絞らず、出来るだけ多くの企業を知れるよう活動していました。

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EN
KM

大学4年生の春頃です。当時は就職活動についてなにも考えておらず、どういった業界に進もうかともあまり考えていませんでした。SEという職種を知り、本格的にIT業界に進もうと考えたのは夏過ぎ頃からです。

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KM
ST

大学3年生の3月から本格的に就職活動を始め、様々な企業説明会に参加しました。3年生になってから、いくつかのインターンシップに参加し、少しずつ企業研究を進めていました。初めは経済学部だったことから、金融業界に絞っていましたが、次第に自分にあった仕事を探すには、もっと視野を広げていく必要があると考え、金融業界以外の様々な業界の企業説明会に参加するようになりました。その中で私たちの生活の基盤を支えるIT業界にも興味を持つようになりました。

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ST
RH

2015年9月からインターンシップに参加し始めました。10月以降に、学内で就活対策セミナーが開かれるようになりそこで自己分析、面接、グループワークの練習をしました。「自分を客観的に見る」ことが就活において重要だという話をよく聞いていたので、3月の解禁前に積極的に参加するようにしました。就活解禁後は、企業比較をしやすい合同説明会を中心に参加しました。

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RH
YW

11月頃から大学内のセミナーに参加していました。企業説明会の参加など、本格的に就職活動を始めたのは年が明けて3月頃からです。始めた頃は職種・業種別説明会に参加して、徐々に自分の方向性も定まり、SEという職種を明確に意識しだしたのは5月頃だったと思います。

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YW
MN

大学3年の冬から業界研究を行い、就活そのものを知り一歩踏み出すのを目的にインターンシップに参加しました。就職活動を本格的に始めたのは、採用情報の解禁となった3月からです。大学主催の合同説明会からはじめ、大手就活サイトの合同説明会から個別の企業説明会へと範囲を広げていきました。

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MN
YT

合同説明会などには12月頃から、本格的に説明会に参加するようになったのは就職活動が解禁される3月からです。先輩方から初動が大切とよく聞いていたので、できるだけ精力的に活動するよう心がけました。大学の同期も活発に就職活動を行っていたので、お互いに激励し合って就職活動を行っていました。

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YT
M K

2016年の1月頃からインターンシップ等を通して活動していましたが、本格的に始めたのは就職活動が解禁された3月からでした。将来やりたいと思っていたことが多くあったため、就活当初は、多くの企業や団体の説明会を回り、様々な業種を知ることを通して志望業種を絞っていきました。就職活動の中で、今まで一度も行ったことのない地域や普段入ることのできない企業のオフィスに行くことはどこか緊張感がありましたね。

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M K
K T

2016年の3月1日から始めました。とはいうものの、合同説明会に参加した程度で、業界や特定の企業は意識していませんでした。実際に面接を受け始めたのは3月中旬になってからです。始めはベンチャー企業を中心に検討していましたが、次第にSE職中心の就活にシフトしていきました。

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K T
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Q2:志望する職種(企業)を選ぶために重視したことはなんですか。

E N

その企業の雰囲気・会社の方の人柄が、自分と合うかどうかを重視していました。採用面接で、自己PRはどの企業にも全く同じことを言いました。同じ内容でも、企業によって面接官の方と話が盛り上がることもあれば、素っ気なく終わってしまうこともありました。企業と合う・合わないがあるのだと思います。精神的に無理せず、同じ会社に長く勤めたい思いが強くあったので、素の自分で働けそうか観察していました。

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E N
K M

一番重視していた点は自分自身が興味を持てる職種かどうかでした。仕事だからではなく、興味を持って取り組めることで自分から進んで知識や技術を身に着けていけると考えているからです。

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K M
ST

就職活動において重視していたことは、2点あります。まず1つは社会貢献度の高さです。より広く世の中に影響を与えられるような仕事をしたいと思ったからです。そして2つ目は、専門知識を学べるかどうかという点です。日々新しい専門知識を身に付け、自分自身のスキルを高めて成長したいと考えていました。

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ST
RH

企業を選ぶのに重視したことは、「研修をしっかりしていただけること」、「会社の雰囲気が自分にあっているか」の二つです。職種に関係なく、まず初めに社会人としての基礎知識や、仕事についての基礎知識をしっかり教えていただきたいと考えていたので、この点は重視しました。また、どんなにやりがいのある仕事でも、自分に合っていない職場では100%の力が発揮できないとも考えていましたので、採用担当者の方を含む、実際にその会社で働いていらっしゃる方々のお話を聞き、できるだけその会社の雰囲気をつかむようにしていました。

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RH
YW

社会に広く貢献できるかという点、また入社後も日々の業務に必要な知識・スキルを、興味を持って学び続けられるかという点を重視して就職活動を行いました。 社会人として働くうえで、ただ日々の業務をこなすだけでなく、どんどん新しいことを学んで、自身のスキルを高めていくことで、成長を実感し、より充実して仕事に取り組むことができると考えたからです。学び続けるためには興味のあることについて取り組むのが一番であると思い、就職活動においてIT業界について深く調べるようになりました。

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YW
sn

社員の方々の雰囲気を直接知っておきたいと思っていたので、必ず説明会に参加していました。様々な業種の企業と取引がしたかったので、BtoB企業に絞り込んで見ていました。また、社会への貢献度の高い業種を希望しており、当初は医療系の業界で企業を探していましたが、就活を通して社会の基盤を作るインフラ系も広く人の役に立てるのではないかと考えIT業界も視野に入れるに至りました。

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MN
YT

これからずっと続けていく仕事なので事業内容は重視して就職活動を行っていました。入社後、モチベーションなどにもつながってくると思いますし、事業内容を絞ることで自身の中に就職活動を行う上での芯ができるので、面接などでも志望理由に説得力が出るかと思います。

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YT
M K

社会の基礎を支えており、先進的な発展により近い立場で関わることができることを重視していました。就職活動や普段の生活の中で、今まで人が何日あるいは何時間もかけて行っていたことがコンピュータによってほんの数秒でできてしまったり、電子決済でお金を持たずに買い物ができる仕組みは、IT企業の作るシステムがあってこそなのだと認識しました。その魅力にひかれて、IT業界を1つの候補として就職活動をしていました。

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M K
K T

私の就活の軸として、先のある仕事がしたいという思いがありました。そこで先とはなにか…と考えたときに、IT関係が良いのではと考えました。私は経済学部の出身であったので、ITに関してはほぼ素人でしたが、SEという職は近年文系出身でもチャレンジできる環境が増え、考える内にSE職を中心に就活を進めるようになりました。就活を進めていくにつれ気づいたことは、説明会や面接での社員の方の対応や雰囲気が会社ごとに全く異なることに気づきました。せっかく働くなら雰囲気がよさそうな会社に入社した方が自分でも納得できるのでは…と考え、そのような部分も重視するようになりました。

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K T
座談会3
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Q3:最終的にHASに入社を決定した理由を教えてください。

E.N

採用に至るまでに関わってくださった方が、全員素敵だったからです。どなたも人柄が良く、一学生に対しても真摯な対応をしてくださり、「この会社の人達とだったら、辛いことがあっても頑張れるだろうな。」という自分の直感に従って入社を決めました。面接時も、和やかな雰囲気から緊張が解け、素の自分で話すことが出来ました。悩みがあれば、必ず先輩方に相談できる環境が整っていると、実際に入社して感じました。人を大事にする会社なので、働きやすさを重視する方には、特に優良な会社だと思っています。

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E.N
K.M

実際に会社説明会や面接を受けていく中で、採用担当の方々や社長の雰囲気などが和やかであり、また、情報系などの知識が全くない状態でも技術を身に着けていけると感じたからです。

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K.M
ST

いくつか内定を頂きましたが、その中でもHASは面接や先輩方とのお話を通して、人柄の良さや会社の雰囲気の良さを感じ、そうした環境のもとで私も働いてみたいと思いました。大学で学んだことを活かせるような企業と比較していましたが、会社の雰囲気の良さと、ITという分野に挑戦してみたいという思いから、HASに決めました。

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ST
RH

入社を決定した理由は、やはり一番印象が良いと感じたからです。SEになりたいと思ったものの、元々情報系の知識がゼロでしたので、ネットや会社説明会で調べた程度の知識では「この会社の仕事が自分に合っている」などということは分かりませんでした。しかし、HASでは説明会から面接、さらに内定を頂いた後まで丁寧な対応をしていただきましたので、「この会社なら知識ゼロからのスタートでも頑張っていけるかもしれない」と感じたため、最終的にHASに入社を決めました。

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RH
YK

説明会にて、海外の方とも取引させて頂く機会があるという話を伺って、自分が大きく成長することができそう、と思ったのがきっかけです。選考に進んだ際も、面接で、社員の方たちが和やかな雰囲気で話してくださったことで、自分を飾らずに出すことができました。そこで風通しが良く、働きやすそうな環境であると感じ、入社を決めました。

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YK
SN

説明会や面接を通して、社会を支える基盤を作るインフラとしてのIT事業に興味を持ったからです。常に新しい知識が求められるためにルーティンワークにならず、資格を取得したり技術を身に着けて仕事に生かせる点も魅力的でした。HASでは面接の際にとても丁寧に話を聞いてくださり、人とのコミュニケーションを大切にしている会社であると感じ、ぜひ社員の方々と一緒に働きたいと思い入社を決意しました。

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SN
YT

1つ目にやはり事業内容があげられます。幅広い経験や知識に触れたかったので、ITの様々な分野の事業を行っているHASに興味を持ちました。2つ目に会社の雰囲気があげられます。説明会や懇親会でも先輩社員の皆さんに非常に親切にしていただき、またビアバストという制度があるのですが、他部署の皆さんと交流を図ることができるので、1つ目にあげた様々な知識に触れるというところでも非常に魅力的でした。

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YT
M K

私がHASを選んだ理由は、金融業界や通信業界など日本の社会や経済においてなくてはならないシステムの開発に関われることに魅力を感じたためです。会社説明会の際に、誰もが知るような身近な場所のITシステムにもHASの社員がプロジェクトの一員として関わっていることを知りました。就職活動で重視していたことと相まって、HASでぜひ仕事をしたいと考えて、入社しました。

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M K
K T

NonStop サーバーによるシステム開発という強みを持っていることと、入社までの親切なサポートが決め手でした。 強みを持っている会社なので、今後の業界内での競争に勝ち抜いていく力があると感じました。また幅広く事業を展開しているので、自分の成長にもつながると感じました。 また、当時、エントリーシートや志望理由などもあいまいで、「指摘されたところを次に活かそう…」くらいに考えていました。ですが面接では雑談のような形で話を進めていただいて、私の人となりを理解しようとしていただいていると感じました。内定をいただいたあとも、就活を続けたいという旨を考慮してくださり、しばらく返答を待ってくださったこともありました。また説明会や面接で聞き足りなかった部分があることを伝えると先輩社員との座談会を個人のために設定していただき、疑問点を解消することができました。

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K T
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Q4:今後の目標・抱負を教えてください。

E.N

目標は、信頼される人になることです。多くの経験から学習し、仕事に対しての誠意を忘れないことで、「この人と仕事がしたい」と思っていただけるようになりたいです。今はまだ、専門知識も乏しく、会社の役に立っていると感じられません。悩みや苦労を自分の力に変えて、どんどんスキルアップしたいと考えています。今就活している皆さんが、新入社員としてHASにいらっしゃるまでには、胸を張って「一人前です!」と言えるように頑張ります。

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E.N
K.M

配属される前は、当然のように分からないことだらけで、ビジネスマナーも全く出来ていませんでした。配属後も分からないことだらけではありますが、研修で学んだ仕事の進め方を実践し、何よりも興味と目標を持って、早く先輩方と並んで仕事が出来るよう臨んでいこうと考えています。

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K.M
ST

まだまだ勉強しなければならないことがたくさんあり、社会人として自分に不足しているものも数多くありますが、日々学ぶ姿勢を忘れずに多くのことを吸収していきたいと思っています。そのためにメモをとったり、分からないことがあれば先輩に質問するなどして、今の自分にできることを精一杯こなしていきたいと思います。

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ST
RH

いつか、お客様や仕事仲間など、周りの人から信頼され頼りにされるような社会人になることが目標です。今は、仕事で使う言葉の意味、システムの仕組みなどを先輩方に教えていただきながら勉強しています。仕事上で信頼され、頼りにされるにはやはり、自分が正確な知識を持ち、それを人に伝えることが欠かせないと思います。なので、目標のためにも、今は疑問点を解決し、日々仕事に関する知識をたくさん吸収することを大切にしています。

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RH
YW

新人研修を終えて現場に配属されてからも毎日が学びの連続で、分からないことを調べたり覚えたりと、忙しくも充実した日々を送っています。先ずは、仕事や新しい技術に対して積極的に飛び込み、自分を磨いていきたいです。この人に仕事を任せたい・任せてよかったと慕われる人になるのが目標なので、それに向かって地道に努力していきたいと思っています。

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YW
MN

自分の腕1本で食べていけるだけの技術を身につけたいと考えています。知識やスキル面だけでなく、仕事を通して人間としても成長したいと考えているので、社内やお客様先で信頼してもらえるような仕事に対する姿勢、立ち振る舞いを身に着けようと思い、日頃先輩方のお仕事を観察するようにしています。

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MN
YT

就職活動の頃からの目標でしたが、様々な知識や環境にふれ、柔軟さや経験を持った一人前のSEになりたいです。 少しずつ経験をつみ、早く一人前になれるよう日々の業務に精一杯取り組みたいと思います。

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YT
M K

ITシステムの構築に関して覚えることがたくさんあります。社会を支える大規模なシステムを作ることは、やりがいもありますが大変なことだと思いました。私の仕事における目標は、高い知識や技術を持つSEになることです。そのために、分からないことは自分で調べ、時に先輩に聞いたりすることで、業務を早く理解して、立派に活躍したいと思います。

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M K
K T

簡単な仕事から着実にこなせるようになって、少しづつ仕事を任せたいと思ってもらえるような人間になりたいと考えています。まずは勉強して、プロジェクトの内容をを少しでも理解できるように頑張りたいと思います。また来年新入社員の方が入社された時には、基本的なことは教えられるようになりたいと思います。

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K T
座談会4

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