先輩社員座談会

先輩座談会 1年を振り返って2016年入社

座談会2016_2

わたしたちが答えています。

en
ソリューション&
インテグレーション事業部
2016年
国際情報学部卒
rh
ソリューション&
インテグレーション事業部
2016年
教育学部卒
km
ソリューション&
インテグレーション事業部
2015年
社会学部卒
yw
プラットフォーム
ソリューション事業部
2016年
工学資源学部卒
mk
システムディベロップメント
事業部
2016年
情報通信工学部卒
st
システムディベロップメント
事業部
2016年
法文学部卒
mn
システムディベロップメント
事業部
2016年
基礎工学部卒
as
システムディベロップメント
事業部
2016年
国際関係学部卒

先輩社員に5つの質問


この1年で経験をしたり、感じたことについてお聞きします。







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Q1:取り組んだ仕事はどのような内容ですか。

EN

HASで取り扱っているソフトウェア製品を購入してくださったお客様に対し、お客様の環境・要望に合わせて正しい状態でお届け(出荷)する業務に携わっています。HASとお客様との間で認識に齟齬が無いか、お届けする予定の製品に不備は無いか等の確認作業がとても大切な業務です。 また、お客様環境に直接製品を適用しに行くという仕事も今後取り組んでいく予定です。

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EN
KM

ソフトウェアを購入いただくお客様に対し、実現したい要望をそのソフトウェアでどの範囲まで実現することが可能か検証しています。

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KM
ST

システム保守の仕事をしています。午前中は稼働確認という、現在使用されいているシステムが正しく稼働しているかの確認や、取引件数の抽出、エラーが起こっていたらそのエラーが特別な対応の必要なものなのかどうかなどの調査を行っています。そのほかでは現在使用されているシステムの改修を行っています。今取り組んでいるケースではプログラム設計書の修正、プログラムが設計書通りに作成されているかを確認するためのテストという作業を中心に行っています。

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ST
RH

入社当初より、大手企業の業務用システムのクラウドへの移行案件に携わっています。 実は本格的に案件が始動したのは今年の7月からなのですが、それまでの1年間はお客様への提案に関連する調査などを行っていました。そういった調査の中では、現行システムのプログラムに関する調査、移行後に使用を検討しているツールの検証などを行ってきました。

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RH
YW

お客様企業内に常駐し、お客様環境のサーバーやデータベース等インフラの保守を行っています。具体的には、インフラの状態を監視し、異常があった場合には、原因確認及び問題に対する対応をしています。 また、インフラの保守を効率的に行うためのツールの作成を行ってもいます。今後、お客様環境で災対環境(災害が起きたときに本番環境が使用不可能になった時に使用される環境)を構築するので、構築に向けた作業を行っています。

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YW
MN

手順書等の作成、影響調査などの保守作業に取り組んでいます。

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MN
M K

私は某金融機関の中継サーバー(ATM機中継システム)のプロジェクトに携わっています。現在稼動しているシステムに新しい仕様を追加するという案件で、仕様書・設計書の修正、製造(プログラム修正、作成)、単体試験、内部結合試験を3ヶ月間かけて行っています。現在は、単体試験が終わり内部結合試験の準備を行っているところです。

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M K
A S

私は、お客様先でフレームワーク保守の仕事をしています。仕事の内容としては様々なものがあり、障害発生の原因調査や、申請窓口業務、定常的な保守作業などです。作業の内容について少し説明すると、原因調査であればログの内容から、処理がどこまで実行されたのか、処理が止まってしまった時間に何が起きていたのかの確認を行います。申請窓口業務としては、申請内容が妥当であるか、不備が無いのか等確認を行い、申請者と依頼先の仲介を行います。定常的な保守作業としては、トランザクション量の監視やお客様先との業務連絡、打ち合わせ参加と議事録作成を行っています。

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A S
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Q2:その仕事のやりがい(面白さ)、難しさはどんなところですか?

N E

出荷業務に関連する仕事をしていると社内外の方々とのやりとりが多くあります。普段の生活では中々言葉を交わす機会が無いような他部署の方とも仕事のお話をすることが沢山あります。「自分が動くことで仕事全体の進捗が変わっていく」という事をひしひしと感じるとともに、携わっている仕事の責任の重さも感じることができ、やりがいを感じる業務だと思います。多くの人と関わる機会があるとお伝えしましたが、その中で、海外の方とも連絡を取り合う機会もあります。メールのやりとりを主に行っていますが、少なからず言葉の壁は感じています。また、製品によってお客様へ確認すべき情報や、出荷の際の製品の確認項目が異なっており、その都度お客様の要望に応じた対応を取る必要がある為、その点に関してもとても難しく感じています。

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N E
K M

そのソフトウェアに関わる知識を持っている方が所属部署にも殆どいないこと、加えてHASとして一度も販売実績のないソフトウェアに関わる仕事であることが、やりがいでもある一方で難しさでもあると感じています。入社2年目の私でも、このソフトウェアに関する知識は全く知らない方に勝っているという事実はモチベーションに繋がりますが、分からないことは英語のマニュアルを読んだり、開発元企業への問い合わせを自身で行うことで解消していく必要があるという点には難しさを感じることもあります。ただ、一緒に案件に関わっている先輩社員の方が絶大なフォローをしてくださる上に、一緒に試行錯誤しながら検証を進めていく中で何か答えを見つけられたときの喜びはひとしおです。

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K M
ST

稼働確認の仕事を始めたときは、手順通りに実施するものの作業目的が正しく理解できていない箇所があり実際にシステムが動いている中の作業は不安で人に頼ることも多く、スムーズに作業ができないことに落ち込むことも多かったです。ただ、回数を重ねるごとに作業にも慣れ、目的も理解したうえで作業ができるようになると周りを見る余裕が生まれ、自分の作業一つが周りの作業にも影響していることや目の前のシステムを実際に利用している人がいると実感することができ仕事がより面白く感じました。

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ST
RH

今までは提案に関連する調査を行ってきましたが、現行のプログラムの調査などはプロジェクト工数や費用に直結する部分であるため、作業中には緊張感を感じながら行いました。また、使用を検討しているツールの検証では、実際に評価版などを用いて移行後を想定した環境を構築し、どのような機能が使用できるのか、どうすれば現行の機能と同等、もしくはより使いやすい機能が実装できるのかといったことを調査して、先輩にアドバイスをいただきながら実際に現行の機能の一部などを再現してデモンストレーションを行いました。その結果、移行の方法や移行後のイメージをお客様に説明する機会をいただくことができ、よい経験となりました。このように、システム全体から見ればわずかなことではありますが、自身の仕事の結果が移行後のシステムに反映されることに面白さを感じております。

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RH
YW

お客様へ提出用の資料作成やプログラミングを中心に行っています。自分が業務として作成したものが評価されたり、お客様から認められるようになると達成感が沸き立ち、やりがいを感じます。その反面、自分が知らない技術も多く使用するため、その技術への知識を日々学びながら業務に取り組むことが難しいと感じます。

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YW
MN

保守は開発機だけでなく本番機にも触れることが多いので、普段よりも気を付けています。手順等は本番と待機機の切替作業で使用するために作成しています。そのため、今回の切替で必要ない手順や追加しなくてはいけない事等の見極めが大切です。私はまだそこまでの判断はできませんが、ただ作成していくのではなく、なぜ必要なのかを自分なりに理解して知識を得ることができるので、そこはやりがいがあると思います。影響調査では、お客様の知りたい目的を明確にしてどうしていくのかをはっきりするのがとても難しいと感じました。

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MN
M K

自分が製造したプログラムを単体試験や内部結合試験などで実際にプログラムを動かして想定通りに動いた時に、面白さややりがいを感じます。難しさは、同じ処理でもいくつものコーディング方法があり、どのコーディング方法が一番よいかを判断することです。他のプログラムと同じようなコーディング方法やプログラムを見た時に処理がわかりやすいかどうかなど、様々な視点で考えて設計、製造する必要があります。その難しさがあるからこそ、プログラムが出来上がった時に面白さややりがいを感じるのだと思います。

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M K
A S

作業内容によって、やりがいだと感じる部分、難しいと感じる部分はあります。プログラミングであれば、期待した通りの処理が行われたこと、自分のプログラムがリリースされたこと等、事務的な作業であれば、細かいミスが減ってきたこと。ですが、私は全ての作業に共通して、難しいと感じるところがあります。それは、作業内容の全体を把握すること。作業内容やゴールが定まることで、自分の中の作業イメージや効率的な作業方法を見つけることが出来ます。一つ一つの作業が理解できていないと、作業がどこの作業に影響してくるのかが分からず、ゴールまでの作業手順が定まりません。ゴールまでの作業手順が定まることで、自分の中で効率化できそうな部分が見えてきて、作業スピードも向上し、注意をしなくてはいけない部分がわかります。そして、作業を理解することで成果を実感でき、それがやりがいへ繋がると感じます。

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A S
座談会3
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Q3:職場の雰囲気はどうですか?

N.E

失敗や間違いを恐れず、質問をしたり意見を伝えたりすることができる職場だと感じています。たとえ誰かが失敗しそうになっても、他の誰かが助けに入って支え合うことができている、温かい人達が集まった職場です。

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N.E
K.M

私の所属しているチームの方は親切な先輩社員の方ばかりで、とても働きやすいです。関わっている仕事が違っても、分からないことを尋ねると親身になって教えてくれたり、疑問を解消出来るよう一緒に考えてくださったり、ご自身の仕事が終わっているのに、残業をしている後輩の私に対して手伝える仕事がないか訊いてくださったり、新人の意見にも耳を傾けてくださり、場合によってはそれを反映してくださったり・・・・・・などなど。エンジニアとしても、社会人としても目標となる頼れる先輩に囲まれて仕事が出来る環境に身を置けていることは非常にありがたいです。

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K.M
ST

分からないことがあったときには気軽に相談できる環境にあると思います。 相談したときに忙しくしているときでも、決して邪険にはせずに時間を割いてまでサポートしてもらえました。 仕事がうまくいかないときは自分に歯がゆさを感じつつも、新人を仕事ができるようにさせようという周りの雰囲気を日々感じもっとできるようにならないといけないという気持ちになり意欲をもって業務に取り組む支えになりました。

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ST
RH

先輩社員の方とも話しやすく、自身の考えを周りに提示しやすい環境だと感じています。 最初の内は自分の考えを先輩に伝えることに抵抗感がありましたが、きちんと考えを伝えることができれば丁寧にレスポンスを返していただけるため、抵抗感は徐々になくなってきています。 また、仕事を行っていく中では当然知らないこと、分からないことなどが出てくると思いますが、意欲をもって仕事に取り組んでいればHASの先輩方などから様々な知識や経験則を教えていただけるため、自身が望めばいくらでも成長できる環境だと感じています。

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RH
YW

私の所属する部署は、皆さん優しく、エンジニアとして成長できるように指導してくれます。 そのため、若手からベテラン社員まで分け隔たてなく温かで、さながら、家庭環境のような職場になっています。

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YW
MN

気さくな方が多いので質問しやすい環境です。みなさんとても優しいです。

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MN
M K

わからない時や困った時に、すぐに聞けたり相談することができる雰囲気です。毎日朝会で進捗状況やその日の業務内容や問題点などの話をしてコミュニケーションを取り、プロジェクトメンバーで一丸となって業務を行っています。

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M K
A S

皆さん穏やかな方が多く、馴染みやすい雰囲気だと思います。

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A S
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Q4:自身のスキルアップのためにしていることは?
どういうときに自身の成長を感じますか?

N.E

まずは自分に足りないスキルは何なのか、他人からの指摘や自分で感じた点を洗い出しています。それから上司の仕事の捌き方や、人への振る舞い・指摘の観察をするようにしています。観察した後に丸ごと真似をするとかではなく、自分に合った仕事の進め方や身に付けるべきスキルを見つけるためです。

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N.E
K.M

IT知識の持ち合わせは、入社時点では恥ずかしながら0に近しかったのですが、最近は少しずつではあるものの周りの先輩社員の方が言っていることを理解出来るようになってきました。 それだけでなく、相手の言っていることを自身の持っている他の知識と関連づけられたり、その上でどのような応用を効かせられそうか考えられたり、技術的な観点から懸念すべき点に気付くことが出来たときには自身の成長を感じます。

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N.E
ST

あっという間に1年が過ぎ、自分は何も身についてないんじゃないかだとか、これ以上自分はできるようにならないんじゃないかと不安でいっぱいになったことも多々ありました。ただ、そういった時ほどあれもこれもできないと思ってしまいます。自分に何が足りてなくて何をすれば解決できるか洗い出し、優先順位をつけ、一つ一つ取り組んでいく過程を怠っていたと思います。今はこれらを順に取り組みつぶしているところです。

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ST
RH

これからDB関連の業務に関わらせていただくため、前提知識としてDB関連の資格の取得を行いました。 ただ、現在取得済みの資格はエントリー資格であるため、これから7~8月を目途にもう一段階上の資格を取得予定です。また、資格を取ること自体は目的ではなく必要な知識を得るための手段であるため、「資格を取るためだけ」ではなく、取得した知識を仕事に活かすことを意識しながら勉強を行っています。

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RH
YW

作成したツールが、計画通りの動作で動いた時や自分が行った作業に対して根拠や自信を持てるようになった時、先輩がプログラミングしたソースを見て、意味を理解できた時など、また、環境や仕事にも慣れ余裕を持って取り組めるようになり、先輩が行っている仕事に対して挑戦意欲が湧いたときなどに自身の成長を感じます。

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YW
MN

昨年は仕事の作業を覚えるのに必死で、システムの仕組み等きちんと理解して取り組むことができないことが多くありました。けれど、今でもわからないことばかりであるが、言われたことを淡々としてくのではなく自分なりに考えて取り組めるようになれたと感じました。また、何か一つの分野でも周りに頼りにされたときは成長できたんだなと思いました。

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MN
M K

スキルアップのために、任されたことややるべきことだけをやるのではなく、他の人がやったこと、やっていることや作成した資料などを見て聞いて、いい部分を取り入れるようにしています。また、今の自分に足りない部分や知識や技術を日々の業務の中で学ぶようにしています。

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M K
A S

1年間を通して、様々なスキルが必要とされることを痛感したのですが、一番不足していると感じたスキルは「伝える力(聞く力)」でした。知らないことが多かった私が作業を進める上で質問することが必須でした。ですが、思っている以上に相手に自分の考えや、質問内容が伝わらず非常に苦戦しました。なので、今後のスキルアップのためにも「伝える力(聞く力)」を養うことが大切だと思いました。そのために、質問前に話の内容を整理し、自分が同じ質問をされたときに理解できるのかを意識しながら行うように心がけています。

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A S
→

Q5:昨年立てた目標・抱負は実現できましたか。また達成状況はいかがですか。

N.E

昨年立てた目標・抱負は、『自分で発見した不足部分を補い、今できることを一つ一つ頑張ること』でした。まだまだ不足分は増えていくばかりですが、今の私ができることをやるという事に関しては達成できていると思います。今後も発見した不足分に対し、自分の力で補う努力をし続けたいと思います。

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N.E
K.M

『HASが扱うソフトウェアやシステムの導入で実現出来ることのイメージを自身の中に持つこと』が昨年立てた目標ですが、1年が経ち、ようやくスタートラインに立つことが出来たように感じます。お客様のご要望実現に向けてソフトウェアの検証を進めていく中で、それを技術的にどのように実現するのか想像することは出来ておらず、先輩が制約を考慮した上で手段を提示してくださり、その手段の検証を行っているのが現状で、ようやく少しずつ自身で考えられるようになってきたので・・・。また、先日お客様との打ち合わせに参加する機会があったのですが、お客様が真に実現したいことは何なのか、懸念点は何なのか、お客様の声をその場で聞くことで初めて気付かされました。 自身の立場からソフトウェアで実現出来ることをイメージするという、"HAS社員として製品の強みを知る"ことだけでなく、お客様の立場からソフトウェアに対して挙がるであろう疑問や要望を考慮出来る"顧客視点に立つ"ことが出来るようになることが新たに目標として加わりました。この仕事に関わることで上記の目標を達成して、自身の成長に繋げたいです。

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K.M
ST

昨年の『周りに迷惑をかけない』という目標は達成できませんでした。2年目になった今でもまだまだ人に頼ることは多いです。ただ以前は分からないところがあったり、これで正しいんだろうかということは何も考えずそのまま聞いていた状態でしたが、今は最低限自分はどう考えているのか、どういう過程でその考えに至ったかを整理して人に教えてもらうことを意識しています。

←
ST
RH

昨年、私は目標・抱負として『新しい知識を積極的に学んでいくこと』を掲げましたが、現在の自身の状況を見返してみると意識はできているのかなと感じています。しかし、ただ知識を学ぶだけでは自身の成長に限界が来てしまうため、次の段階として学問的な知識の習得を行うとともに、実際の業務の中でその知識を具体的な経験に昇華させていくように意識しています。

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RH
YW

昨年は、知識も乏しく仕事の勢いに流されてばかりでしたので、目標や抱負を達成できたとは言えません。現在は、仕事にも慣れ余暇を有効使い、自己投資の為、エンジニアとしての知識習得に充てています。達成状況は、現状明確に表せるものはありませんが、資格をコツコツと取得しながら、確認していきたいと思っています。

←
YW
MN

質問したり調べていくうちに、昨年よりもできるようになったことが増えていき、少しずつですが頼られることが増えたため目標はほぼ達成しました。しかし、まだまだ分からないことも知りたいことも多くあるので、もっといろいろな知識を吸収していきたいです。また、周りに頼ってもらえてもミスしてしまうことがあるので、狭い範囲で考えるのではなく、いろいろな観点から見て広く考えるように努力していきたいと思いました。目標に向けて学んでいく間に、皆さんと仕事をしていくうえで自分に足りないことが多々あるのを自覚することができました。その他、今まででできるようになった事とまだ未熟であることをはっきりして自分にできることを増やしていきたいと思います。

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MN
M K

『信頼され、「この人に仕事を任せたい」と頼られる・慕われる人になること』という目標を立てましたが、まだまだ達成には程遠いです。すくに達成できる目標ではないですが、この1年間を振り返ると少しずつではありますが進歩していると思います。自分のやるべきことや任されたことをしっかり行い、コツコツと知識や技術を身に付けて、信頼を得られるように努力しています。

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M K
A S

去年の目標は、『多くの仕事を覚えて信頼される人間になる』でしたが、達成状況としては私自身満足できていません。今の現場で、ホストの操作や窓口業務等、多種多様な作業をさせていただいております。1年で覚えたことは多いと思いますが、効率的に仕事を進める能力に関して、もっと成長できると思っています。仕事を進めるうえで全体的に見える力が足りていない為、遠回りな仕事の進め方をしてしまったり、作業が出戻りしてしまうことがあります。作業内容は覚えてきているので、後は、作業の全体を把握して効率のいい作業の進め方を意識したいと思います。

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A S
座談会4