先輩社員座談会

先輩座談会 1年を振り返って2017年入社

座談会2017_2

わたしたちが答えています。

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システムディベロップメント
事業部
2017年
人間科学部卒
staff2017-02
ソリューション&
インテグレーション事業部
2017年
政策科学部卒
staff2017-03
システムディベロップメント
事業部
2017年
社会システム科学部卒
staff2017-04
ソリューション&
インテグレーション事業部
2017年
生命理工学部卒
staff2017-05
プラットフォーム
ソリューション事業部
2017年
文学部卒
staff2017-06
システムディベロップメント
事業部
2017年
法学部卒
staff2017-07
システムディベロップメント
事業部
2017年
経済学部卒
staff2017-08
プラットフォーム
ソリューション事業部
2017年
国際学部卒
staff2017-09
ソリューション&
インテグレーション事業部
2017年
経済学部卒

先輩社員に5つの質問


この1年で経験をしたり、感じたことについてお聞きします。







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Q1:現在取り組んでいる仕事の内容は?

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お客様先でプロジェクト推進業務を行っています。インフラグループのリーダーとして、各案件の進捗状況や課題を管理し、プロジェクトの成功へと導く仕事です。スケジューリングの管理、グループ間のコミュニケーションの促進、効率的な情報収集などが求められます。 まだ自分主管の案件は持っていませんが、ゆくゆくは自分で案件の旗振りが出来るようになりたいと思っています。

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現在、お客様企業内で常駐して仕事をしています。某金融系システム内の、外部接続先との通信を担う部分を新しくする案件に関わっています。

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現在はデータベースに関する業務を行なっております。 構築や移行といった直接データベースを操作する業務から、システムからの参照といった間接的な操作などを総合的に行なっております。

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入社当初より、大手企業の業務用システムのクラウドへの移行案件に携わっています。現在は、昨年から作成してきた、基本設計書や詳細設計書を基にJavaでの開発を行っています。

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協力会社様が開発されているアプリケーションを動かすためのインフラ基盤構築の仕事に取り組んでいます。 アプリケーションを動かすために、どんなサーバーが適しているか、メモリやハードディスクの量はどのくらい必要か…などを考えます。 設計が終わったら、実際に設計書通りにサーバーを構築(組立て)していきます。 構築が終われば、お客様先に行き設置の作業をします。たいていはデータセンターと呼ばれる、サーバーを管理する専用施設へ出張し、 そこへ作ったサーバーを格納します。

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お客様先に常駐しデスクトップ仮想化に関するシステムの構築に携わっています。 具体的には、お客様が利用するデスクトップ環境の元となるイメージを作成するにあたって設定を考えたり、 仮想化ソフトウェアを使って、そのイメージをサーバー上に展開するなどの業務を行っています。

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金融会社で使われている機器を新しい機器に移し替えるプロジェクトに現在携わっています。 今はそのプロジェクトを行うにあたって、変更または移行対象となるファイルや修正する必要のあるドキュメントがないか整理をしています。

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oneM2MというIoT規格の基盤構築のプロジェクトに取り組んでいます。 基本的にはJava言語を用いてプログラミング作業がメインですが関連するドキュメントの作成なども任せてもらっています。

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開発元から仕入れた製品をお客様先に導入するデリバリーとお客様からの製品に関するお問合せに回答する製品保守の2つの仕事を受け持っています。 デリバリーではお客様の要望に沿ったシステムの設計構築、設計書などのドキュメントの作成、導入作業や動作試験などを行います。 製品保守ではメールや電話でお客様のお問合せを受けて要点を洗い出し、問題の調査や検証を行った後お客様へ回答をします。 開発元への問い合わせや資料の確認で情報の裏付けを取ったり、先輩方にレビューをしていただいたりして、回答に間違いの無いように細心の注意を払っています。

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座談会3
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Q2:その仕事のやりがい(面白さ)、難しさはどんなところですか?

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数多くの案件を抱えているため、進捗状況・課題を手広く把握することが難しいです。会議中は専門用語が飛び交うため、話についていくのが精一杯な時もあります。

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単体試験を行うための情報を集め、それに必要な試験用のプログラムを作るのが難しかったです。例えば試験に必要な情報をまとめる時、何を試験するのかは分かっていても、その試験に必要な情報はソースコードのどこにあるのか、どこを抜き出せばよいのか、判断が難しく苦労しました。 しかし、難しいこともたくさんありますが、自分で書いた試験用のプログラムが想定通りの結果を出した時はとてもうれしく感じます。

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想定外の問題を解決した際にやりがいを感じます。 全てが想定通りに進むことはあまりありませんが、不明な事柄を調査し、その原因を理解した上であるべき姿を導けた際の達成感はとても大きく感じます。

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Java言語そのものを知っていても動かすことが出来ず、それを利用する環境等も理解していなければ作り上げていくことが出来ないということが、難しくもあり、やりがいを感じられています。

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システムを導入するにあたり、先ずはお客様が抱えている懸念や要望などを打ち合わせなどで明らかにしていきます。 お客様のケースによってはっきりとこれを実現する為にこれを使いたい、とか、ここはこうして欲しい、という場合もあれば、 何となくこういうことをしたいんだけどどうすればできるのだろう、というざっくりとした要望の場合もある為、 沢山の知識が必要とされるのが難しいところです。 ですが、一連のプロジェクトを終えて、「今回はありがとうございました、次も宜しくお願いします。」とお客様から言って頂けるのは大いに喜び・やりがいを感じられる瞬間だと思っています。

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業務において、やりがいを感じる場面は多々ありますが、特にお客様からの開発に対する要望への対応にやりがいを感じます。 開発期間における要望は数多く、1つ1つに対応期限が設定されているため、期限内に効率よく業務を行う必要があります。その中で、要望を実現させるための方策を上司やメンバーと相談したり、自身で解決法を見つけるために試験を行うなど試行錯誤しました。そして、期限内に要望を実現させる設定変更などの対応で自身が業務に貢献できていると思えることが嬉しく思っています。 難しいこととしては、最近、私が所属するチームの上司に代わって、プロジェクトの工程管理の一部を任せて頂いています。 しかし、業務を円滑に進めるために、必要なタスクを見出しつつ漏れなく予定を組むことが非常に難しく感じます。 上司が卒なく工程管理を行っているのをみて、私も十分に管理ができるようにならなくてはと考えています。

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任された仕事をこなしていく中で、少しずつシステムの仕組みが分かるようになってきた時にやりがいを感じます。システムのある一連の動作を行う仕組みが理解できるようになると、今まで知識が点となって存在していたのが、点と点が結びついて線になっていくような感覚があり、自分の成長を感じることができます。 一方でどの仕事にも期限があり、期限内に終わらせないと次の後続作業がどんどん遅れていってしまうので、時間に対する意識をもって作業に取り組むことに難しさを感じます。そのため、自分できちんと進捗管理をし、現時点でどのくらい作業が終わって、あと何日で終わるのかを把握するように心がけています。

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やりがいは、機能の実装に携われるところだと思っています。私は配属当時からこのプロジェクトにいますが、最近ようやく動きが少し理解できつつあります。 またシステム設計や関連するドキュメントの書き方など、慣れるのが大変ですが、手探りでやっているとそのうち小さなことが理解できるようになりました。

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お客様先にきっちり製品を導入できたときやお客様の疑問にお答えできたときに達成感を感じます。 製品導入のプロジェクトは計画的に進行するので仕事量の予想がつきやすく、目標に向かって作業ができます。 一方、製品保守でのお客様からのお問い合わせはいつ連絡が来るかわからず、なおかつ障害などで緊急度の高い場合もあるため突然忙しくなるなることがありタスクの管理が難しいです。 そんな中でも海外の開発元とのやり取りのために英文を考えるのは大変楽しいです。

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Q3:職場の雰囲気はどうですか?

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自席に座る時間が無いほど沢山の会議が開催されるので、今の現場に来た当事は慌しい印象を受けました。そんな忙しい中でも、職場の方々は手厚く丁寧なサポートをしてくださいます。私が質問をすれば、回答だけでなく、その背景になっている事項やシステムの構成など、ホワイトボードを使って分かりやすく説明いただけます。通りがかった他の先輩も加わって教えてくださることもあります。同じレベル感の疑問を抱えた人が集まって、勉強会を開催することもあるので、成長しやすい環境であると常々感じます。

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初めはお客様企業内でうまくやっていけるのか不安でしたが、周りの方に恵まれており、今は特に不安もなく働けています。

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現在の業務はパートナー企業の方と一緒に取り組んでいるのですが、同じフロアにいる上司や先輩からよく気にかけていただき、あまり不安といった感情はありません。

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私が困っていたり、質問したりするときに、忙しい中でも親身に接してもらっています。それは、同じプロジェクト内の先輩社員だけでなく、部内の皆さんもそうであり、コミュニケーションを取りやすく、働きやすい雰囲気だと思います。

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分からないことがあればすぐに上司や先輩方に気軽に聞ける環境です。 上司と距離が近いので、自分の意見が伝えやすいのも良いところだと思います。 仕事が終わった後は気の合う先輩方とご飯を食べに行ったりもします。

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職場は、時に優しく、時に厳しいこともありますが、 仕事を通して自身が成長できる雰囲気があると感じています。 業務の中で分からないことがあった場合などに、 すぐ物事を教えるのではなく、私に物事を考えて行動する機会を持たせてくれます。 現在の職場に入って、仕事に対しての責任感ややりがいが一層高まりました。

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とても気さくな方たちが多く、相談や質問のしやすい環境だと思います。たとえ仕事が忙しい時に質問をしても、いつも丁寧に教えてくださいます。 毎朝行っている進捗会議では、作業の進捗や困っていることなどを報告し、仕事を効率的に進めるためのアドバイスをいただいたり、分からないことを教えてくださいます。

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上司や先輩方は面倒見がいい方が多く、なにかと相談に乗っていただいています。ただ年次の高い方ばかりなので何かと緊張が絶えません。

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分からない箇所や不足している点については先輩がきっちり教えてくださるため、安心して働ける職場だと思います。 あまり業務上でつながりのない先輩でも、困っていると快く助けてくださいます。 同期とのつながりが強く、休日に遊びに出かけたりもします。 また、部署の先輩に誘われ休日に遠出するなどしており、幅広い年齢層での交流があります。

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Q4:自身のスキルアップのためにしていることは?
どういうときに自身の成長を感じますか?

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会議中にわからない単語を耳で聞いてメモし、調べて、また会議に臨むサイクルを繰り返しています。また、ITの基礎知識が欠如していると痛感する場面が多々あるので、資格を取ることを目標にしながら、自主学習も進めています。少しずつ知識が蓄えられ、専門的なことを話されたときに理解できると、自分の成長を感じます。

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自身のスキルアップのためにしていることは、業務に関わる資格の取得です。技術が習得できるということはもちろん、目に見える成果を獲得することで自分の仕事のモチベーションを上げることにも役立っています。その資格試験で出てきた内容が実際の業務で活かせた時、「私はこの技術を自分のものにできたんだな」とうれしく思います。

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資格などの取得に向けて勉強をおこなっております。 また、普段においてもより効率的に業務を遂行する方法はないかということを意識しながら業務を行なっております。

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現在のプロジェクトに入った当初、プログラミング言語の知識が必要になってくると思っていました。しかし、実際にJava開発をするにあたり、Javaのフレームワークや、DBの知識も必要となってきました。そういったものを身につけ、スキルアップするために、資格試験の勉強や、実際に開発をしていくうえで疑問に思った点を、すぐに調べるようにしています。

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初めのうちはどんな業務をするにしても、考えたこと、やることの殆どに「ここはそうじゃなくてこうやるんだよ」と、修正を頂くことが多かったのですが、 仕事を続けていくにつれ、「ここはそのやり方であってるね。でも、こうした方がもっとよくなると思うよ」と、自分の考えたことが間違っていなかったとき、 経験を踏まえた成長ができているのかな、と感じます。

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プロジェクトメンバーやお客様に物事を理解しやすく伝えることに取り組んでいます。 配属当初は、業務に必要な技術や知識の習得を最重要に取り組んでいましたが、それと同等にコミュニケーションの重要性を強く認識しました。 現場に配属されて1年が経ちますが、プロジェクトのメンバーやお客様に私の意図した会話の内容が 十分に伝わらないことが多々あり、業務の支障になることがあります。 相手が必要とする情報は何かを取捨選択し、物事を体系立てて話すことが、私にとってのスキルアップの必須条件と考え、改善に向けて努力しています。

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自分の考えや分からないことを的確に伝える力を身に付けることが大事だと、この1年を通して強く感じています。そのために、質問をする時には事前に何が分からなくて、何を知りたいのかを自分の中で整理してから質問をするようにしています。そうすることで相手も何が分かっていないのか理解してもらえることができるので、円滑なコミュニケーションをとる練習にもつながると思っています。

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直近ではJavaの資格を取ろうと、勉強を進めているところです。 oneM2Mのプロジェクトのソースコードに普段触れていると、資格試験の内容はなんとなく、わかりやすいなあと感じます。 ゆくゆくは基本情報技術者試験や応用情報技術者試験にも挑戦したいと考えています。

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製品保守で必要な知識を身に着け、またお客様に知識を証明するために、製品に関する2段階の資格試験を受験し合格しました。 受験の際には先輩が不明点や注意点を時間を割いて丁寧に教えてくださり、大変助かりました。 加えて、可能な限り製品保守のお問合せを第一に引き受けるようにすることで、 1つの製品だけでなく複数の製品に対応できるよう、深い知識も新たに獲得できるように心がけています。

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Q5:昨年立てた目標・抱負は実現できましたか。また達成状況はいかがですか。

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『信頼される人になること』が昨年立てた目標です。最近現場が移動になったので、人間関係を築いている途中です。 この目標を達成するためには、「わからないことをわからないままにしない」ことが重要だと思っています。職場の方とコミュニケーションを取るチャンスでもあると考えて、可能な限りすぐに疑問を解消するようにしています。この目標の達成状況を把握するのは難しいですが、真摯な振る舞いを心がけています。

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昨年立てた目標は、『お客様や仕事仲間など、周りの人から信頼され頼りにされるような社会人になること』でした。達成状況は、まだまだだと感じています。まず、仕事上で自分の頭の中の考えをちゃんと相手に伝えるのに苦労していますね。 今は仕事について「まず自分で考える」ことを心掛け、自分の中で足りていないものは何なのか、常に意識しながら作業するようにしています。

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昨年の目標は『様々な知識や環境に触れスキルを身につける』という事を挙げておりました。 配属から4つ程の案件に携わらせていただきましたが、それぞれ求められる知識や技術、また環境に関しても大きく異なりました。 そのため、少しずつではありますが着実に目標に向けての実現が出来ているのではないかと感じております。

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昨年立てた目標は、『興味と目標を持って、早く先輩方と並んで仕事が出来るよう臨んでいく』でしたが、達成状況としてはまだまだです。理由としては、自分の力だけでタスクをこなせていけてないからです。今は、知識がないだけでなく、経験もほとんどない状態なので、毎日をただ茫然と過ごすのではなく、成長していけるよう意識して仕事に臨んでいこうと思います。

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『この人に仕事を任せたい・任せてよかったと慕われる人になる』、という目標を立てていました。 上記に関してはここまでできれば達成というものではなく、仕事を続ける限りはずっと考えていかなければいけないことだと感じていますが、 最近はお客様のメールやお電話にて、私宛にご連絡頂くことも少しづつですが増えてきたので、僅かですが目標の自分に一歩近づけたのかな、と感じています。

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私は、第一に『業務理解を進めて、プロジェクトの中で立派に活躍できるような人になりたい』と目標をたてました。実際には、未だに覚えることが多く、立派に活躍できる人材になるには至ってはいません。しかし、1年前よりも業務や技術理解が進み、これは自信をもってできるといえる業務が多くなってきました。 今後も、仕事に積極的に取り組むことで、できることを増やしていきたいと考えています。 第二に、私はITに関する資格取得を目標にしていましたが、これについては達成できなかったと思っています。実際の業務で覚えるべき学習内容を優先していたため、資格取得に必要な学習が十分にできていませんでした。今年こそは、資格取得に積極的に取り組んでいきたいと考えています。そのため、毎日、家での暇な時間や通勤時間などのすきま時間を見つけて学習に取り組むようにしています。

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『メモを取り、分からないことがあれば質問をして吸収しようとする姿勢を大切にする』、というのが目標でしたが、1年経ってもまだまだプロジェクトやシステムに対する理解は乏しく、自分の力でできることも少ないです。今でも先輩方に頼ってばかりですが、先輩方の仕事の取り組み方を観察したり、自分の今任されている仕事は何のためにやっているのか、ということにもっと意識を向けて仕事に取り組んでいきたいと思います。

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『簡単な仕事から着実にこなせるようになって、少しづつ仕事を任せたいと思ってもらえるような人間になりたい』と目標をたてました。昨年は環境や仕事に慣れることで手いっぱいで、+αを考える余裕がありませんでした。ただある程度基礎は積み重ね、経験を積み重ねたので今年は自分なりの考えを仕事に反映できるように努力していきたいと考えています。

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社会人としての立ち振る舞いを学びたいと考え、外出先で先輩方がお客様とお話する姿を拝見していました。 その結果、昨年は製品説明もままならなかった展示会で、今年はお客様と積極的に話せるだけの自信を身に着けることができました。 また、『いつか腕一本で食べていけるだけの知識を身に着けたい』という目標については1年目は1つの製品についての知識のみじっくり学習しようと考えていましたが、仕事をする中で3つの製品について知識を求められ、必然的に覚えていくこととなりました。 今後はさらに知識を深めてできることを増やすことが目標です。

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